オンラインのお料理クラスもだんだん慣れてきました。
先生の美しいお手本を見ながら、キッチンで試行錯誤。
この日はグルジアのパン、ハチャプリも焼いて見ました!ボートのような形の生地に、チーズを混ぜ込んで卵黄を乗せます。地方によって混ぜ込む具は色々あるそうですよ。
これは卵黄なしの小さめバージョン。一人分の量を二つに割って作りました。
別の日に作ったオリジナルのサイズはこちら。かなり大きいので、二人で一つ、くらいでちょうどいいです。
記事をこねる時に、イースト菌が一番働く温度(36度以上40度以下)を守ることが大切です。
準強力粉を使って作りましたが、翌朝は両腕が筋肉痛。。。パン屋さんを尊敬します。
赤インゲンを使った温かい前菜も簡単で美味しいです。
なんと、グルジアワインを見つけたので合わせて見ました。
メインはグルジア風のローストチキン。
赤いソースはアジカソースといって、パプリカ、ハーブ、スパイスやニンニクが入っています。これは万能で、お魚やパンにもバッチリです。
別の日に作った、グルジア風肉じゃが。オジャクリって言います。
グルジア料理はハーブやスパイスをたくさん使います!
コリアンダーもたっぷりです。私は大好きですが、苦手な方も多いですよね。。
グルジアはワイン発祥の地でもあり、新鮮なお野菜が多くてお料理はとてもヘルシーです。モスクワやサンクトペテルブルクでも大人気でした。
グルジアやアルメニア、アゼルバイジャンといったコーカサス地方は長寿でも有名です。こういう食生活にもあるのかもしれませんね。
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